専務取締役 今野 彩子が河北新報の『紙面センサー』欄に執筆しました(3/15 朝刊掲載)
当社 専務取締役 今野 彩子が、河北新報の『紙面センサー』欄に執筆しました。(3/15 朝刊掲載)
河北新報『紙面センサー』とは、河北新報の最終版(朝刊16版、夕刊)をもとに、紙面の批評を執筆するコーナーです。
10月から半年間月1回の執筆をさせていただき、今月が最後の執筆となります。
<河北新報オンライン>

10月からこれまで、紙面センサーには、たくさんの“問い”がありました。
コーポレートサイトでも、このお知らせを掲載することは、
それらの“問い”が自分たちにも投げかけられているものでもありました。
今月の紙面センサーの記事でも触れられている、河北新報オンラインに掲載された
「不登校連載タイトルは、こうして決まった 言葉に迷い続けた3時間半の記録」。
志をもって自身のメディアの役割に向き合い続けた記録でもあると思いました。
メディアをもつ、コミュニケーションで未来をつくる当社も、
これからも日々、言葉にすることや自身の役割と、泥臭く、粘り強く、向き合い続けてまいります。