「荒町のミライチズを描こうプロジェクト」から生まれた荒町の踊り『パチパチオンド』が河北新報(8/19)に掲載されました
TAUラウンドテーブル(東北学院大学・荒町商店街振興組合・(株)ユーメディア)※が2024年5月よりスタートした
「荒町のミライチズを描こうプロジェクト」。
プロジェクトでは、東北学院大生が荒町の町長になったつもりで荒町の未来をつくる具体的なアクションの一つとして、
荒町の見かけ上の閉鎖的なイメージを壊し、荒町に新たな常識として根付くことを目指した、
荒町らしさを歌と踊りで表現したニューダンス『パチパチオンド』が河北新報に取り上げられました。
ダンスをつくることになった背景や、ダンスのこだわりポイント、ダンスの未来像について学生や関わったプロジェクトメンバーが語った
特集記事もぜひご覧ください。
大学生×地域×企業の挑戦。荒町で生まれた対話と実践のラウンドテーブル。
※東北学院大学五橋キャンパスに通う学生や教職員、荒町商店街の方、荒町エリアに営業センターの拠点を置く当社。立場は異なるものの、自分たちの通うエリアをひとつの「地域」と捉えて、対話とアクションを重ね、地域のミライと多面的な繋がりを創出することを目指します。その具体的なアクションとして始動したのが「荒町のミライチズを描こうプロジェクト」です。
■河北新報オンライン
東北学院大生らが「荒町パチパチオンド」制作 踊り苦手でも手拍子で参加 「毘沙門天」や荒町小校歌を歌詞に
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