「荒町のミライチズを描こうプロジェクト」で制作したマップ『あらメシ』が仙台放送(7/25)で取り上げられました
TAUラウンドテーブル(東北学院大学・荒町商店街振興組合・(株)ユーメディア)※が2024年5月よりスタートした
「荒町のミライチズを描こうプロジェクト」。
そのプロジェクトの一環で制作した、学生をターゲットにした荒町商店街の飲食店マップ『あらメシ』が仙台放送で取り上げられました。
※東北学院大学五橋キャンパスに通う学生や教職員、荒町商店街の方、荒町エリアに営業センターの拠点を置く当社。立場は異なるものの、自分たちの通うエリアをひとつの「地域」と捉えて、対話とアクションを重ね、地域のミライと多面的な繋がりを創出することを目指します。その具体的なアクションとして始動したのが「荒町のミライチズを描こうプロジェクト」です。
東北学院大学×荒町商店街!「らしさを100年後も残す」グルメマップを製作〈仙台〉
学生を始めプロジェクトメンバーと、プロジェクト初年度1年間の活動を振り返った特集記事もぜひご覧ください。
大学生×地域×企業の挑戦。荒町で生まれた対話と実践のラウンドテーブル。
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