見直そう、備えよう「みんなの防災アンケート2026」

東日本大震災から15年―。
「3月11日」を通して防災意識を見直し、いざという時に備えよう
今年で東日本大震災の発災から15年が経ちます。長くも短い、けれども、日々確かに宮城・東北の方々と支え合い、歩き続けた15年でした。
あなたは、これまで何度震災を思い出し、自然災害や防災について考えましたか?
いつどこで起こるかわからない自然災害へ備えるためには、まず「考えること」が大切です。
そこで当社で運営している「せんだいタウン情報machico」では、今年も、自分自身の防災意識や対策を見直し、考えるきっかけとして「みんなの防災アンケート」を実施します。
アンケート結果は、後日machicoサイト内でご報告するとともに、アンケートから見つかった防災・減災対策の課題は、今後の「machico防災部」で取り上げさせていただきます。
(みなさまから回答いただいたコメントは、ニックネームとともにmachicoサイト内で紹介する場合がございます。ご了承ください。)
【過去4年間の結果】
昨年(2025)の結果はこちらから
昨年(2024)の結果はこちらから
昨年(2023)の結果はこちらから
昨年(2022)の結果はこちらから
当社のグループメディア、仙台のコミュニティエフエム「ラジオ3」は今年開局30年を迎えます。
開局記念日の2月21日、そして震災から15年となる3月11日は、ラジオ3と“未来と防災”について考えてみましょう!
イベントの詳細は、Topics:2/20・3/11の2日間「この街と’26冬 ~ラジオと 未来と 防災と~」を開催します」をチェック。

【応募に関する注意事項】
- 応募には、machicoの会員登録が必要です。
- お一人様につき一回までご応募できます。
- アンケート結果は、後日machicoサイト内でご報告します。
- アンケートから見つかった防災・減災対策の課題は、今後の「machico防災部」で取り上げさせていただきます。
- みなさまから回答いただいたコメントは、ニックネームとともにmachicoサイト内で紹介する場合がございます。ご了承ください。
